地域貢献トピックス
- 2011.11.21 使用済切手・使用済プリペイドカード類を寄贈しました

- 2010.05.20 第13 回「信用金庫社会貢献賞」≪特別賞≫受賞について

- 2010.07.14 使用済切手・使用済プリペイドカード類を寄贈しました

- 2009.04.17 使用済切手・使用済プリペイドカード類を寄贈しました

- 2008.11.13 神戸市中央消防署への訓練用自動体外式除細動器(AED)等の寄贈について

- 2007.02.06 当金庫が神戸市消防局の推進している市民救命士講習実施団体として認定されました。

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エコキャップ回収運動
当金庫ロビーに「エコキャップ回収BOX」を設置しNPO法人エコキャップ推進協会を通じて発展途上国へワクチンを届ける「エコキャップ運動」を実施しています。
エコキャップ運動について詳しくは「エコキャップ推進協会」のホームページ(http://ecocap007.com/)をご覧ください。
こうべしんきんビジネスメッセの開催
新たな事業展開や地域経済界の交流を実現するために「こうべしんきんビジネスメッセ」を年に1度開催し、地域経済活性化に向けた地域貢献に取り組んでいます。
神金ものづくり活性化研究会
地域のものづくり企業の活性化と、神戸市立工業高等専門学校との産学連携事業をより充実化するため、「神金ものづくり活性化研究会」を設立し、会員の方々に様々な情報提供を行っています。
神戸市立工業高等専門学校と産学連携協力協定を締結
神戸信用金庫と神戸市立工業高等専門学校は、産学の連携を推進することにより地域における産業の高度化・改善と新産業の創出などを促進し、地域産業の活性化を図ることを目指して平成23年5月18日(水)に産学連携協力の推進に係る協定書を締結致しました。
兵庫県立大学と産学連携協力協定を締結
神戸信用金庫と兵庫県立大学が相互に協力し、産学の連携を円滑かつ効率的に推進することにより地域産業・社会の発展と活性化を図ることを目的として平成20年2月5日(火)に産学連携協力の推進に係る協定書を締結致しました。
第13回「信用金庫社会貢献賞」≪特別賞≫受賞
神戸信用金庫は社団法人全国信用金庫協会主催第13回「信用金庫社会貢献賞」における「特別賞」を受賞いたしました。
当金庫では平成16年より災害や不慮の事故の際に応急手当の実施が可能な体制づくりの構築や「救急ステーション」への登録等、様々な活動に取り組んでい ます。今回の受賞は誠に名誉な事であると感謝するとともに、今後も地域社会の一員として本活動を継続し、より充実した地域貢献活動に取り組んでまいります。
市民救命士の取組み
神戸市では、平成5年から「市民救命士」の養成に取り組んでおり、全国でも有数の普及率となっています。
神戸市に本店を構える信用金庫として、毎日多くの顧客に接する職員が率先して資格を取得し、災害の際には応急手当などを実施し地域の防災に役立ちたいとの思いから市民救命士取得の取組みを開始しました。
市民救命士講習実施団体に認定されました
当金庫は、独自で市民救命士講習会を開催できるように金庫内で救急インストラクターの養成を進めており、平成19年1月25日には、「市民救命士講習実施団体」として神戸市より認定されました。
※市民救命士講習実施団体とは、消防職員の立会いなしに講習会を実施し修了証の発行ができる団体です。
※救急インストラクターとは、高度な応急手当及び指導技法を習得し、地域や事業所などにおいて応急手当を普及、指導する資格です。
まちかど救急ステーションの登録
まちかど救急ステーションとは、市民がまちなかで不慮の事故や急病で、呼吸・脈が停止する重篤な状態になった場合、近くにある救急ステーションのAED(体外式除細動器)により、除細動を行い救命できる体制づくりを進めている神戸市の制度です。
※当金庫は25店舗全てにAEDを配置し、登録しています。
サービス介助士2級有資格職員の配置
ユニバーサルサービスの充実やこれからの高齢化社会への対応の一歩として、全店舗にNPO法人日本ケアフィットサービス協会が認定する「サービス介助士2級」の資格を有する職員を配置しております。
※サービス介助士とは、入浴や排泄・食事の介助までは必要としない、比較的元気な方々の社会生活の介助を目的としている資格です。
全店に車椅子を配置
お体の不自由な方や高齢者の方が自由に利用いただくとともに、各店に配属しているサービス介助士2級の資格を持った職員が一般職員に介助技術の研修を行う際に利用できるよう、車椅子を購入し全営業店の窓口へ設置しました。
こども110番の店として登録
地域コミュニティや連帯感の育成に資することを目的に全店舗を「こども110番の店」として登録し、事故や事件に巻き込まれそうな時に、避難や相談をしてもらえる金融機関としての位置づけを図るため、平成17年12月1日より本運動を展開しました。
耳マークの掲示
「ユニバーサル社会づくり」への取組みの1つとして聴覚障害者の方にも安心して店舗をご利用いただけるように、店舗入口および窓口カウンターに耳マークを掲示し、必要に応じて筆談で応対するようにしております。
地域行事への参加
地域交流・地域活性化のため、こうべまつりを始めとした地域の行事等に積極的に参加および協力し、地域の方々との交流を深めています。
職場体験に協力
地域・社会的貢献活動の一環として、大学生の職業観や就労意識を高めるインターンシップ、高校生を対象に就業体験を行うジュニアインターンシップ、中学生を対象としたトライやるウィークなどに積極的に協力しております。
助聴器の全店設置
平成19年12月7日より、耳の聞こえにくいお客さま向けに携帯型助聴器を全店へ設置しました。ご利用を希望されるお客さまはお気軽にお申しつけください。
救急箱の設置
いざという時、応急手当に使用していただくため、救急箱を全店の窓口に設置しております。
使用済切手類を寄贈しました
当金庫では地域貢献活動の一環として、役職員のほか窓口に来店されたお客さまにご協力をいただいて、使用済切手類を回収し年に1度ボランティア団体へ寄贈する活動を実施しています。
ご協力いただいた使用済切手・使用済プリペイドカード類は「古切手シート」や「古切手しおり」等に加工され、障がい者への援助事業に活用されます。
この活動は、今後も継続して参りますので引続きご協力をお願いします。
休暇を利用したボランティア活動
職員個人がコンプライアンス休暇を利用して老人ホームでのボランティア活動等の社会福祉活動に積極的に参加しています。
献血サポーターへの登録
献血活動を広く一般社会に普及するとともに社会貢献活動へ積極的に取組むことを目的として、日本赤十字社が推進している「献血サポーター」に登録しました。
「献血サポーター」とは、医療に必要な血液を献血によって安定的に確保するために企業が一丸となって献血へ積極的に協力し、献血活動の更なる推進を図る事を目的とした活動です。




